お風呂場でセックスするコツ

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<お風呂場でセックスするコツ>



1、前戯の一環としておこなう場合


前戯に時間をかければかけるほど、挿入時の女性の快感は高くなります。

15分よりも30分、30分よりも1時間、なるべく多く時間をかけるのがいいでしょう。


「そんなに前戯にかける時間もないよ・・」

と思うかもしれませんが、前戯とは、何もベッドの上でおこなわないといけないものではなく、デート中に手を握ったりキスをしたりすることも、広い意味では前戯になります。(要するに、本番行為に向けて女性の気持ちを高ぶらせる行為すべてが前戯ですから。)


もちろん、セックスをする前に2人でお風呂に一緒に入ってイチャイチャすることも、立派な前戯に含まれます。



できれば
男性が先に風呂に入り、女性は後から入ってもらいましょう。

ガラス越しに女性が服を脱ぐシーン、女性がバスタオルを巻いて風呂に入ってくるシーンに、男性は興奮するからです(笑)

冗談ではなく、男性は視覚で興奮する生き物であるため、こういった細かい演出は非常に大事です。



そして、風呂場では体を洗いあいっこします。

体を洗ってあげつつ、さりげなく相手の体を触ります。(たとえば、女性の胸であったり、男性器であったり。)


がっつり愛撫するのではなく、あくまで
ソフトタッチで触る程度にとどめておきます。

その方が、ベッドでのSEXへの期待感が高まり、興奮するからです。(いわゆる”じらし”効果ですね。)




2、挿入までする場合


「前戯だけでなく、挿入までしたい!」と思う場合もあるでしょう。


気をつけておきたいのが、
コンドームです。

風呂場にはコンドームがないため、ついつい生でしてしまいがちです。

しかし、望まない妊娠を防ぐためには、めんどくさくても必ずコンドームをつけましょう。

ちょっとした油断が、思わぬ事態につながることもありますので。。。(私自身、彼女と風呂に入る時は、万が一に備えて必ずコンドームを持参して入ります。)



コンドームの次に用意したいのが、
ローションです。


いわゆる”ローションプレイ”をやるなら、風呂場が最も適しているからです。


自宅のベッドであれば、シーツをひかないと、ベッドがグショグショになるので、気をつかわないといけませんが、

お風呂だったらすぐに洗い流せるので、思う存分にローションプレイができます。


ラブホであれば、風呂場にマットが置いてあることが多いので、お手軽に楽しめますしね。



体位は、浴槽の中で座位で交わるか、浴槽の外で
立ちバックするか、のいずれかになります。正常位などはマットがなければ厳しいです。


浴槽の中で座位で挿入する場合、愛液がお風呂の水で流れ落ちてしまうため、スムーズにいかないかもしれません。

その場合は、いったん浴槽から出てバックで挿入するのがいいでしょう。




かず男かず男「お風呂ではやったことないなあ。」

かず子かず子「お風呂でイチャイチャするの結構好きかも。」




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