あそこが濡れにくい原因

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あそこが濡れにくい原因


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<あそこが濡れにくい原因>


「彼のことが好きなのに濡れない・・」と悩む女性は多いですが、実は、{濡れやすいor濡れにくい}は
体質体調の問題です。気持ちの問題ではありません。


1、体質


暑くなったら汗をかきますが、誰もが同じ量の汗をかくわけではありません。すぐ汗をかいてしまう人もいれば、汗をかきにくい人もいます。これは体質の違いによるものです。


同じように、すぐ濡れてしまう女性もいれば、なかなか濡れないという女性もいます。これも
体質の違いによるものです。


濡れやすさは、体質に大きく依存するわけです。



2、体調


その日の体調によって、{濡れやすいor濡れにくい}に多少の違いがあります。


愛液とは、もともと血液中の水分ですので、
水分が不足している状態(たとえば朝の寝起き)では濡れにくい場合があります。


また、
生理の周期によって、濡れやすい日と濡れにくい日があります。一般的に、【排卵日→生理】の期間は濡れやすく、【生理→排卵日】の期間は濡れにくい、といわれています。



・・・以上のように、{濡れやすいor濡れにくい}は体質と体調が原因なので、自分の気持ちでコントロールするのは難しいようです。


濡れにくい場合の対策としては、男性にじっくりと愛撫をしてもらうことが一番です。それでも濡れなければ、
ローションを使うのがひとつの方法です。



かず子かず子「ローションを使えばいいんですね!?」
愛され姉さん愛され姉さん「うん。それが一番お手軽よね。」



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