女性がオナニーする時に注意すること

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<女性がオナニーする時に注意すること>


オナニーをすることは、健全な性欲発散だけでなく、性感帯を開発することにもつながります。何も後ろめたいことではありません。


しかし、特殊なオナニーばかりを続けていると、性感帯の開発どころか、逆に本番でイキにくくなることがあるので注意が必要です。


特に、以下の3つのオナニー方法には気をつけてください。



1、内股に力をいれる


股を閉じて脚を絡めながら、ギュッと内股に力をいれることで、クリトリスと膣を刺激するオナニー方法です。


この方法でしている方もいるかもしれませんが、刺激の与え方としては極めて特殊な部類になります。


というのも、本番のセックスでは、脚を絡める体勢になったり内股に力をいれることは、まずないからです。


この刺激に慣れてしまうと、セックスでイキずらくなります。



2、強くこすりつける


机の角にこすりつける、あるいは、ベッドにうつぶせになり股間をこすりつける、といったオナニー方法です。


この方法でオナニーにめざめた方は結構いるのではないでしょうか。実際に、女性がオナニーをはじめるきっかけとして「偶然、何かが股間にこすれたことで快感をおぼえた」という声は非常に多いです。


別におかしな方法ではないのですが、この方法ばかりでオナニーしているとセックスでイキずらくなることがあります。


というのも、本番のセックスで、強くこすりつけてアソコを圧迫することは難しいからです。自分の好みの力加減なら、なおさらでしょう。



3、大人のオモチャの使いすぎ


電マやローターなどの大人のオモチャを使ったオナニー方法です。


現在は、女性の多くがオナニーする時に電マやローターは使っており、何もおかしなことではありません。むしろ、性感帯の開発のために推奨されるくらいです。


しかし、オモチャの強い振動に慣れてしまうと、セックスでイキずらくなることがあります。あのような強い振動を、男性が手マンで再現することは難しいからです。


何事も「過ぎたるは及ばざるがごとし」と言われるように、使い過ぎには気をつけた方がいいでしょう。




かず子かず子「イキやすくなるためには、どういうオナニー方法がいいんですか?」
愛され姉さん愛され姉さん「やはり、
自分の手でやる方法が一番ね! 当サイトでも女性のオナニー方法について解説しているので、参考にしてね。」



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