Aスポットと裏Gスポットの場所

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Aスポットと裏Gスポットの場所


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<Aスポットと裏Gスポットの場所>


膣内の性感帯は、Gスポットとポルチオが有名ですが、他には、
Aスポット裏Gスポットという性感帯も存在します。


Aスポットと裏Gスポットの場所


1、Aスポット


Aスポットは、膣奥の、お腹側の膣壁にある性感スポットです。


Aスポットの存在は、1993年にマレーシアの性科学者アン博士によって発見されました。日本では、アダム徳永氏が「Tスポット」として名付けて紹介しています。


Gスポットを超える性感帯とも言われていますが、開発されていなければ、感じることができません。


ポルチオと同様に、「奥が痛い!」と感じる女性もいるので注意が必要です。



2、裏Gスポット


Gスポットは、お腹側の膣壁にありますが、その反対側(お尻側)にも、”裏”Gスポットという性感帯があります。


裏Gスポットは1か所ではなく、膣の入り口と膣奥の2か所にあります。


(1)入り口裏G


膣の入り口から3〜4cmはいったところの、お尻側の膣壁にあります。(ちょうど、Gスポットの反対側です。)


(2)奥裏G


入り口裏Gからさらに奥に進むと、奥裏Gがあります。(膣奥の、お尻側の膣壁にあります。)



裏Gスポットは、普通のGスポットよりも快感が深いといわれていますが、開発するのに時間がかかります。



(男子)→裏Gスポットについては■浜崎りおの動画の中でも少し触れているので、参考にしてみてください。



かず子かず子「膣内には色々な性感帯があるのね〜。」
かず男かず男「うん。でも、マイナーで上級者向け!?の性感帯だから、無理に開発しなくてもいいかもね。」



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